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社畜脱出プロジェクトは民泊ビジネス代行屋

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高橋です。


規制の網を掻い潜り注目度の高い
民泊ビジネスを実行している人々も居る様子で
その成果もまずまずといったところだそうです。


ただまだこれから法案がまとめられていくこともあり
動き方としては慎重な行動が望ましい中
法律の壁がある民泊ビジネスを
後押ししているコンテンツの配信数の多さに
不審感を抱いていたんですが
漸くカラクリが透けてきたんです。


その一例として挙げるのがこちら。

社畜脱出プロジェクト


運営責任者 塚本 桂
所在地 東京都渋谷区神山町10−7渋谷ダイカンプラザシティ403
URL http://www.iikannji.jp/exit/lp01/


民泊ビジネスのマッチングサイト大手はairbnb
https://www.airbnb.jp/


国内にも類似サイトが立ち上がっていますが
airbnbにはまだまだ敵いません。


法案では年間180日以下で決定したようですが
今年中には提出するとの事のよう。


しかし180日の制限となると
営業日数としては少ないです。


持ち物件でできる人は
制限があっても影響はないようですが
買う及び賃貸の場合は利益率が低くなるのでは?
そう思います。


いずれにしても
民泊ビジネスの参入者が増加すれば
それに伴うサービスも増加し
税収が高まるので厳しい規制ではないように
思います。


要するに
一般人が参入することで
既存のホテルや旅館業に影響が出ることでの
建前で規制している可能性及び
一般人の無謀な取り組み方にならないよう
ある程度の指標が必要ということで
規制されているのではないかと思うんです。


実際には
不動産を持っていない人でも
不動産を持っている人から借りる承諾を得て
参入できているようで
空き物件を有効活用できる点でみれば
素晴らしいビジネスモデルだからでしょう。

社畜脱出プロジェクトカラクリとは


運営責任者の塚本 桂氏のブログへ
アクセスすることで
疑問が解消されたんです。
http://2kmt.tv/01/


上記でちらっと記述しましたが
それに伴うサービスをやっているから
民泊ビジネスを押しまくっていたという事だったんです。


それに伴うサービスとは
宿泊業の要とも言える仕事。


部屋の掃除から鍵の受け渡し
英語などでの客との会話などで
宿泊業を運営していくのには必須の
且つ面倒くさい作業を代わりにやってくれる
代行屋サービスだったんです。


要するに

民泊ビジネスを勧めて
面倒なことは私たちにお任せくださいという
案件だったんです。


代行サービスは確かに
民泊ビジネスに於いては
需要があると思うんですが
その質までは雇ってみてからでないと
判断できません。


代行業者はここだけありません。
他に多数あるんです。
http://airbnb-japan.xyz/airbnb-daikou/airbnb-hikaku/


月額固定費にするか
売り上げによってパーセンテージにするかですが
固定費よりも
売り上げのほうがリスクは低いと思います。


それでは。高橋でした。
 

 


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